参加者の声
エニアグラム 月例(マンスリー)ワークショップの感想
「自己成長」
▼ 2012年 3/17(土)
ライフラインのワークは、たいへん大きな気づきとなりました。現在がいかに恵まれているのかを痛感し、多くの人達に感謝の気持ちがわいてきました。今回も楽しく、かつ、充実した学び多きワークショップとなりました。 |
参加する前は、自己成長のためには将来に向けた目的意識が必要と感じていましたが、それよりも「今」を大事にすることが変容につながると気づけたことは大きかったです。現実で起こったこと・感情に対して、自分がどう反応しているかを観察するところからはじめていけたらと思います。 |
自分について、探求することの楽しさと、もっと知りたいと思いました。超自我と向き合えたことは、とても良い経験となりました。自分がいかに自分に言いきかせられて生きてきたか気づきました。 |
大変かんめいを受けました。 |
▼ 2011年 10/30(日)
エニアグラムを日常にどう活かせば良いかというヒントをずいぶんいただけて良かったです。少しずつ実践していきたいです。 |
今の自分を見つめなおすために、とても参考になるというか、必要なワークショップでした。成長するために、立ち止まってふりかえることがとても大切だと感じています。これからは、何かあるたびに意識したいと思います。このところずーっと背中の痛みがとれなかったのですが、今日のワークで少し楽になりました。心と体がつながっている感じをすこし実感しました。 |
健全度について考えることができて良かったです。注意信号に気づけるよう、気持ちをオープンにしていきたいと感じました。ライフラインチャートから、マイナスの時期に学ぶことがあることが大きな気づきでした。 【太田聖治さん】 |
自己成長とは自我を強めて何かをめざすのではなく、衝動に気づき、「しない」ことの連続で「ふりかえるとそうなっている」ということだとあらためて感じました。 【棟方あさのさん】 |
自分が、来年にかけて「変化」する時にきているのを感じていて、「チャレンジ」的なところがあるので、その追い風になった。あらためて、自分をみつめる機会になった。 |
適切なタイミングで自分に必要な体験ができました。 |
深い深い深いワークで未消化の部分もあるけれど、満ち足りたワークでした。「超自我にエネルギーを与えない」このフレーズが腑に落ちた時は嬉しかった。これからは「これでいいのか」という声がどこからか聞えたら、深く息をして「これでいいのよ」と返事しようと決めました。すっきりと晴れた青空のような心境ではないけれど、霧がはれたら青空がひろがっていたという風景のなかで両手をひろげて深呼吸している自分自身をイメージして日々を過してゆこうと思います。貴重なワークをありがとうございました。「各タイプにとっての癒しの態度」は、「超自我のメッセージに対する解毒剤」とよし子さんが説明されました。自分自身のタイプのところを読んでみて「本当そう、ホントそうなんだよね」と思った時、胃のあたりにあることさえ忘れていた何か固いものが突然溶けていくのを実感しました。今、胃のあたり、とてもさわやかにリラックスしています。解毒効果万才。ストレスの方向のタイプへの統合は感動ものです。エニアグラムは深いと再認識しました。 |
▼ 2010年 3/21(日)
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今回の「自己成長とエニアグラム」は2回目の参加だったのですが、改めて、自我の構造、エッジの存在、変容のプロセスに関して気づきを深めることができました。参加者の顔ぶれが変わって、また新しい学びの場が形成されることによって、フレッシュな探求モードを感じました。 【白石菜穂子さん】 |
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学びの整理に役立ちました。また、心にひびくものがあります。 【佐々木徹さん】 |
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新しいアイデンティティと古いアイデンティティと超越の説明がすごく分かりやすく、腑に落ちた。また、超自我との向き合うワークも本当に素晴らしかった。これを消化したら、新たな自分が見えてくると思う。楽しみです。 【加藤ゆみこさん】 |
自己成長のために必要なこと、成長を阻むもの、そして日常に帰ってどういうことを実践していけばいいか、よく理解できました。グループワークでは、他のタイプの心の動きがよくわかりました。
気づきがいっぱいありました。月例ワークショップは確実に進化していて、毎回深い気づきが得られることに感謝です。
【田子千鶴子さん】
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エクササイズをする度に何かに気付くので、面白いです。エクササイズをシェアする人との縁も面白いです。その後で、他のグループの人のエクササイズの感想をきくと自分のいたグループとの差を感じ、また発見につながりました。超自我からのメッセージのワーク、家でもやって、その素晴らしさを改めて実感しました。ティムさんも話されていましたが、紙に書き出す、読むという作業は自己成長や気づきに本当に大切だと実感させていただきました。 【阪井芙美さん】 |
「こころのダイナミズム 1 〜性格のさまざまな要素」
▼ 2012年 3/18(日)
(自分の)タイプのストレスの方向と統合の方向を感じることができました。ウィングの違いもパネルで話していただき、理解が深まりました。 【太田聖治さん】 |
ウィング、ストレスの方向、成長の方向の違いを明確に理解することができ、入門ワークショップではあいまいだった部分がクリアになった。奥も深いし、幅も広いエニアグラムを、できるだけワークショップに参加して理解したいと思います。前回もそうでしたが、10:00-17:00があっという間でした。 【松岡澄江さん】 |
東西南北のワーク(注:ウィング、統合とストレスの方向を体感できるワーク)がものすごく良かったです。色んな声にゆれているけれど、色んな声に支えられていることが分かりました。 【田中美奈さん】 |
タイプの輝きは個人を支え、生かせるだけでなく、人とのつながりを通じて生かせることを実感できました。エニアグラムを一人だけで学ぶよりダイナミックに実感できます。 【棟方あさのさん】 |
前回よりもオープンマインドで参加できたように思います。非常に楽しく、有意義でした。 【須藤正美さん】 |
エニアグラムの深さを感じられ、気づきの多い一日となりました。自分の中の矛盾する特徴をあげるワークでは、どちらがよい悪いではなく、どちらも自分にとってあってよい状態(多様性)を実感でき、とても有意義でした。セキュリティ・ポイントという言葉ははじめて知りましたが、自分の性格を見分ける上でとても参考になりました。 |
自分のストレスの反応に気づくことができました。これからはイライラしてしまった時に少し立ち止まってみたいと思いました。昨日と今日、体験を通じて学ぶことができて良かったです。やっぱり1人で学ぶには限界があって、このような場に来ることで探求が深まります。 |
時間の配分、間のとり方、休けい時間などバランスがとれていて、受講する側として良かったです。自分を信頼する、軸をつくることは私の成長を見直すのによい機会となりました。 |
ウィングについて具体例があり、理解しやすかった。できれば全タイプあると本当に嬉しい。時間の配分や休けい時間が適度で、受講しやすかった。沢山の方が参加されていて、とても皆さんの意見やお話がよかった。 |
セキュリティポイント、東西南北のワーク。みな、新しい話や体験で得るものが多かったです。自分のウィングも判り、参加してよかったです。 |
座学と実際のワークのバランスが良かった。明るくリラックスした雰囲気がして、長く感じなかった。 |
すべてよかったです。 |
大切なメッセージをもらえました。→「自分を大切にすることで、他者と対等になれる。」自分を大切にしたいと思います。 |
立体的なという考え方は私の中になかったので、とても新鮮でした。1人の中の多様性という立体的な考え方を自分の中にあてはめてみて、私という人間の理解が進んだように感じます。いつもは優しいけれど自己主張して攻撃する時もあるという矛盾や、受け容れてほしいのに心の中の情報は出さないし、オープンにしないという矛盾も抱えています。東西南北のワークは、想像していたより迫力がありました。長い間心の中に封印していた言葉を大声で言うことができて、お腹のあたりがすーすーとしています。思いがけない必然のワークとなりました。私の生き残り作戦はこんなにも奥深く潜んでいて、私はこんなにも愛されたかったのだとタイプの相(さが)を実感しました。ひとりひとりの本質を輝きとして尊重するという考えや、学ぶ者に寄り添い、学ぶことをサポートするというティムさんよし子さんの姿勢に感動いたしました。ワークの中で"今ここ"にフォーカスし、"私は~"という話し方をするということを心に刻み、これから実践していきます。 |
▼ 2011年 4/23(土)
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今回、ストレスの方向、成長の方向について、大きな学びがありました。本で読むだけでは、自分の勝手なイメージが出来、誤解することが多いので、WS(ワークショップ)で軌道修正して深めていけるので助かっています。WSにでることにより、単なる知識から、使えるエニアグラムになっていくように感じています。できる限り出たいです。 |
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今までは自分の性格のタイプを知るのが目的だったが、今日はエニアグラムを生きていくのにどう使うか、自分を活かすにはどうしたらいいか、というところの手がかりをつかめた気がした。とてもいい勉強をさせていただきました。 |
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思ったより楽しく参加することができました。各タイプを理解することで、いろいろなことに対応する幅が広がるような気がしました。自己理解を深めることにより、自分らしくできることをもう一度みつけてみたいと思っています。 |
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自分がどのタイプなのかわからなかったが、ウイングを知ることでなんとなく理解できた気がします。 |
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講義とワークのバランスが程よく感じました。資料もたくさんいただきまして、もちかえり、参考にさせていただきます。ウイングについてよくわからなかったので、今回理解を深めることができました。本だけではよくわからなかったところが具体的になりました。 |
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タイプとストレスの仕組みがわかった。最後のワークは見ている時は、自分が中心にいるつもりで声をきき、1つだけひびく声があり、気づきになりました。中に入った時は、自分が声の一つを演じることで、また、別な気づきがあった。 【松本泰明さん】 |
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東西南北のワークは、見ていても、よこで声をかけていても新鮮な気づきがあります。特に、胸のあたりでつながる感覚を味わえたことは喜びでした。 【棟方あさのさん】 |
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東西南北のワークを初めて経験しました。1回目は頭で聞いていましたが、2回めは体の中にスーッと入り、統合する感覚を得ました。とても貴重な経験をしました。ありがとうございました。 |
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いろいろと具体的に話していただいて分かりやすかったです。東西南北のワークが興味深かった。いろんな気づきがあって楽しい時間でした。 |
▼ 2010年 3/21(日)
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自分の内なる声を聴こう、特に小さな声を
人は自分あるいは他人を、ある局面のみで捉えて理解した気になって安心しがちです。しかし性格は本来多面的なもの。自分にも他人にも多くの側面なり要素があり、矛盾を抱えていることをそのまま受け入れられれば、器が大きくなります。物心ついてからこれまで自分を守ってきた自分の「ねばならない」に無自覚に突き動かされない、「自動的な反応に気づき、とめる」ことで、結果としての成長につながります。エニアグラムが「自己理解や成長のための地図」と称されるゆえんは、性格のダイナミックな動き、「ストレスがかかるとき」「安心した環境にいるとき」にどのような動きをみせるかを、中心となる気質ごとに、具体的に解説できることにあります。
<今日の学び> 「私は○○である」。この○○に入る言葉を、たくさん書き出しました。26個出てきたそれらは、平気で矛盾していました。例えば「やさしい」「残酷」、「つながっていたい」「一人が好き」。そのなかで、 「(私は)根拠を求める」 「(私は)確かめない」を読み上げて語っていたときに気づきました。「根拠を求める」は、自他ともに認める「これが私!」、私に聞こえる、他人にも伝えたい「大きな声」です。「確かめない」は、できれば隠しておきたい「小さな声」です。このふたつは矛盾するようで、「根拠を求めて」答えを探し、間違っているのが怖くて「確かめない」、どちらも私の要素です。でも、私が過去大きな失敗をしたときに共通しているのは、他人に、自分に、「根拠を求める」(大きな声)だけを聴かせ、「確かめない」(小さな声)を無視したときだ・・・!! で、次にそうならないためには、「確かめなくちゃ」という新たな「ねばならない」を作るのではなくて、「確かめない」ことを認めること。 他人にわかってもいいくらい、フラットに認めることだと。アタマがさーっとクリアになっていきます。そのあと、別のワークを通じて、私は様々な人の「性格の発する声」を聴き、その声が生むパワーやダイナミズムを身に響かせることができました。耳を塞がず、目をそむけず、受け止めるとき、文字通り「地に足がついて」います。まっすぐ立っています。 憑き物が落ちるようなさっぱりとした気分。知識ももちろん、みる・きく・体験する・書く・話すということが、エニアグラムの学びにはとても大切だと思いました。人と、身体、気持ちを統合させて学ぶのは気持ちいいです。これからも全身を使って学んでいきたいです。 【棟方あさのさん】 |
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統合と分裂のことがよくわかってよかった。 東西南北のワークがよかった。 恥しがり屋のはにかむ自分を再発見した。 とらわれの中にいる時の自分の心の状態を、実際に体現してみて、その状態は思っているより、始末におえないものでも、おかしいものでもないとわかった。自分の中に、いろんな声が聴こえて、フリーズする状態は、そんなに変なことじゃないんだ、と思えたのがよかった。誰でも、そうなんだなと知れてよかった。いつも自分の中にいろいろな声が聴こえているのは、私だけじゃないと分かって安心した。私のセルフイメージとして、明るくて、元気で、パワフルで、前向き、かつ、そうでなくてはいけないという思い込みがあったけど、そうじゃない自分もたくさんいて、それを認めよう、それでいいと思えた。そうした方が、もっと他の人ともリラックスして楽に関われると気付いた。今日ははにかみやの自分、照れ屋の自分、いい子ちゃんの自分に、特に気付いた。今まで、ウイングであるタイプ7の自分の声を否定してきたけど、それをしなくていいと思えた。他の人のワークを見たときも、学びと気付きになった。タイプ6としての「人に合わせた方がいい」「人に好かれたい」「素直、いい人でいれば大丈夫」という自分にも、改めて気付けてよかった。自動的反応を止めることによって、自然に統合の方向に進むというのが、非常に心に残った。こうなろうと頑張るのでなく、反応しないようにするだけでいいっていうのは、目からウロコで、もう元々自分の中にエッセンスがあるということは、素敵なことだと思った。人間は素晴らしい存在だと思った。 【菊川真紀さん】 |
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体験を整理する理くつを得た 【佐々木徹さん】 |
理論だけでなく、その時々に適したお話をしてくれるので視野が広がります。 東西南北のワークで、4人の人が同時に話しかけるのを聴いていて、こころの中には複数の思いが同時に発生していることがわかりました。
| リラックスした雰囲気でどんどん自己開示できていく感じが心地よかったです。 |
東西南北のワークは参加しても見ていても感動的でした。胸が苦しくなったり、ドキドキしたのが印象的です。参加者の皆さんとの信頼関係を感じ嬉しかったです。
【須藤彰宏さん】
ウイングには以前から興味があったので、今回のワークで納得出来ました。人を見る時に"思い込み"で相手を決めつけるのではなく、矛盾したなかにも多面性を認めて、立体的に見ていけるようにしたいと思います。
【中富由季さん】
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18タイプの説明、非常に参考になりました。東西南北のワークは、素晴らしい感覚に包まれて、静かであたたかくて思いやり溢れるエネルギーに支えられた感覚が、今も残っていて、私に安心感と自分を信じて歩む勇気を与えてくれています。実際に体験させて頂いて、自分を大切にする感覚が分かったように思います。息子をどうサポートするかも変わりました!!分からなくなったら、実際に息子に優しく手を添えて支えてあげれば、その感覚が蘇って来ると思います。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。 【阪井芙美さん】 |
「こころのダイナミズム 2 〜3つの本能」
▼ 2012年 4/22(日)
同じタイプで、どうしてこんなに違うのか...と思っていたことがよくわかりました。また、相手の理解が深まるとともに、さらに自分が解決できない課題がなぜ生じているのかがよくわかりました。 |
同じタイプでも雰囲気が違う、得意なことが違うのが本能によるものも大きいからだとわかりました。ワークを通して違いがよくわかりました。盲点にも全く気づいていないことにも。 【中澤裕子さん】 |
「本能」については一番知りたいところでもありましたので、今日の内容はとても勉強になりました。自分の優先となる本能は何かも明確になり、自分認識をより深めることができました。 |
それぞれの本能のカラーやエネルギーを感じられて、9つのタイプだけでは分らなかった個性の違いが分りました。 |
普段からプライベートや仕事で人間関係の違和感を感じていたのですが、本能の違いによる違和感を少し理解できた気がします。 |
自分の本能の優先する順位を認識することで、日々のパターンが分かったような気がします。今日もたくさんの気付きがありました。 |
周囲の人間関係に当てはめても、とても納得できる内容でした。 |
具体的に深く学べました。エニアタイプが不明な人に対しても、相手への理解が可能なので、すぐに使えそうです。エニアタイプ別の本能も学びたいです。 |
3つの本能の特徴や違いがグループワークなどで体験できました。盲点についてはもっと探求してみようと思います。 【太田聖治さん】 |
本には書いていない内容で、これまでのエニアグラムの知識では理解できなかったことがよくわかり、すっきりしました。 |
実際にそのタイプの方からのお話しをおききでき、すこしづつ実感することができました。 |
本能について学ぶのは今日が初めてだったので、最初は情報を整理することでいっぱいでしたが、代表の方へのインタビューやエクササイズで生の声を聞くことで、自分の優先順位や違いを理解するのにとても役立ちました。 |
初めての参加で、まだエニアグラム自体の知識も足りてない中だったのですが、内容もわかりやすく、楽しく学べる事が出来ました。自分自身の新たな発見にもつながりました。 |
説明はわかりやすく、リラックスした雰囲気の中、充実した時間でした。時々センタリングは非常に有効でした。 |
久々に10-17時で長いかと思いましたが、あっという間でした。良い時間過ごせたと思います。疲れが少しスッキリしました。 |
体験的なワークが多く、実感しやすかったです。また、優先順位がたとえ同じでも画一的ではなく、優先する本能の表出する「出方」が人により異なることも、改めてより深く理解できたように思います。 |
深いワークでした。未消化の部分が多々あるけれど面白かったです。タイプがわかってウイングがはっきりして、3つの本能の優先順位が決まってくると、私という人間の心を解剖している感覚になりました。心の動きを客観視できるようになれば嬉しいです。「性格構造が恐れや欲求から解放されてclearになると本能は自然の摂理にまかせていくことができる」このような状態を目指していきます。ありがとうございました。 |
モノローグで自分のエネルギーの強さにおどろいた。他のタイプの人の世界観をきくのはとても参考になった。自分がいかに親密性にとらわれているのか、改めてわかった。 |
自分の本能のパターンが認識でき、役に立てることが、今後できそうだと思いました。また、自分一人では実感できなかったものも、同じパターンを持つ人達の話しを聞くことで、さらに自分との共通点、また盲点との関係性にも気づく部分があり、とても興味深かったです。「社会的本能」優位の方の話しはとても聞いていて、気持ちが楽になりました。仕事の場では、「社会的本能」を全面に出して、社会適応して来たのですが、ここ数年その方法があまり上手く機能していないように感じ、自分の問題だと感じていました。しかし、今日、話しを聞いていて、自分の感じているような事にふれていたので、何とも言えぬ安心感を感じました。 |
自分と同じ性的本能が優先する方達とお話しすることで、気持ちや苦労を分かち合えたのがとてもためになりました。同時に、性的本能優先の他人を自分も知らずに(またはやむをえず)失望させたり傷つけたりしてしまうケースにも思い至りました。私の盲点である社会的本能については、以前、ハドソンさんのワークで盲点の本能別グループに入ったとき、社会的本能が盲点であることの「恐ろしさ」(笑)を実感しましたが、今回は逆に、この本能が優先する方達の「魅力」がよく分かりました。性的本能によって他の2つの本能優先の人をそれぞれどんな形でサポートできるのか、具体的にうかがってみたいと思いました。 【市川直子さん】 |
▼ 2011年 4/24(日)
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本能の話は、本当に聞きたかったので、満足です。職場、家庭で、この3つの本能の優先順位がわかると違う対応ができるのかなと思いました。 |
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どのタイプかはっきりとわからない状態ですが、自分を深くみつめるための材料をたくさんいただいた感じがして、新しい自分を見つける楽しみがふえました。きのうに続き参加したことで、続けていきたいという気持ちが強くなりました。たのしい心地よく感じる空間でした。参加してよかったです。 |
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本能のヴァリエーションについては、今回、初めて知ったことでした。自分の本能のヴァリエーションについて、もちかえり、また、ふりかえってみたいと思います。 |
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本能で3つに分かれたグループワークは、とても面白かった。 |
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奥が深いことが良くわかった。もっと学びたいし、探究したいと思いました。 |
▼ 2010年 4/25(日)
今回に限らず、タイプが確定している方が前で話されるのがとても参考になります。
【市川直子さん】
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若かりし頃から自分は、自分の体調維持や快適さへの欲求が強く周囲に合わせられないことがあり、ワガママな人間だと思っていました。エニアグラムを知っていく中で、自分が「タイプ9・自己保存」でそこからくる自分が守りたいもの、優先したいものを行動で起こしているんだと思い自分を否定しなくてもいいんだと思えるようになりました。 主人も同じく「タイプ9・自己保存」ですが、彼の領域や一人の時間を尊重できるように自分がなってから、夫婦関係がとても良好になってきた気がします。「日常のささいなことで感じられる幸せ」が共通項であり、とても平和でいい感じです。 |
| 自由で楽しい雰囲気なので、一日が長く感じず、疲れもありません。 |
3つの本能という概念が加わることで、同じタイプの中に見られる違いが発見できて良かった。
【須藤彰宏さん】
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レクチャーを受けるのかと思っていましたが、参加者同士で色々と見い出していくスタイルが新鮮で楽しかったです。そして、とても実際的で明日から役に立つ発見が多々有り、得をした感じです。それぞれのタイプを頭で理解するという先入観があったように思いますが、ワークショップで人と話しながらすると、自分にとって抵抗のあるタイプという考え、イメージが弱まって理解する面白さで抵抗が緩和されると感じました。とても楽しかったです。 【川上敬子 さん】 |
「対人関係 1 〜親子関係」
▼ 2011年 5/28(土)
| 各タイプの違いを少しずつ感じられるようになり、とても満足しています。親とのかかわりがとても重要であること、自分とのかかわりを深めることによりそれが楽になるであろうということ、今後がもっと楽しみになりました。 |
| 今まで意識していなかった執着について認識することができました。人に対しても仕事に対しても執着をゆるめられるように自分の中の合図に気づけるようになりたいと思います。本で読むだけでなく、ワークショップで直接話して聞いて、気づきがたくさんありました。 |
| 内容がぱつぱつにはつまってない分(私の理解が少し深まったからそう感じるだけかも)、ひとつひとつをよく見て進めるので考えを深めるのにとてもいい。 【島崎真由子さん】 |
| 直感でC+Fであれば進化しているエニアグラムを学べると思いましたが、昼食時にご一緒したメンバーも実感されていました。今回受講して私も実感出来ました。 【平林義和さん】 |
| 毎回テーマが違うので、また新鮮な気持ちでとりくめました。 |
▼ 2010年 5/29(土)
親子関係の問題は、高齢の親への接し方(介護など)にも応用できるように思いました。
【市川直子さん】
| ワークで初めて、親へのネガティブな思いを口に出して聴いてもらったら、全然こだわるほどの事ではなかったと感じました。 |
| 各タイプごとの親との関係について、資料が豊富でとても参考になります。 |
| 親が自分にしてくれたことに、改めて感謝しています。 |
| 今までネガティブに思っていたことも、実は課題として与えられていたのだと分かりました。 |
| それぞれのタイプに親との関係がこんなにも深く影響しているんだと、目からうろこでした。各タイプについての理解が一段と深まりました。 |
| 子供自体の親との関係の話は、自分自身にもリアルに当てはまるものでした。他のタイプの人についての話も、身近な人を想像して聞くことができ、とても参考になりました。 |
| 自分の子育てが子供に対して与えた影響について気になっていたが、子供自身の気質もあるのだと知ることで、気が楽になった。 |
| 親についてのストーリーは、自分がつくったものであることを実感できました。 |
| 自分自身の取り組みに加え、他の人の話を聞くことで、多くの気づきがありました。 |
「対人関係 2〜対人関係が楽になる」
▼ 2011年 5/29(日)
| 本ではあまりおもしろみを感じなかったワークを経験して、気づかなかった(もしくは気づこうとしていなかった)事にたくさん気づくことができた。気づけばOK。更正しようとあせらない、あせる必要はないと納得しているので、ゆっくりとりくんでみたい。 |
| バイロン・ケイティ・ワークは、これまで知らなかったことであり、また、その有効性を体験できた。ワークをやってみて視野が広がることを実感できました。 |
▼ 2010年 5/30(日)
ティム先生 よし子先生 初めてお目にかかりました。温かくお心遣いを頂いたことを感謝いたします。"来て良かった"この一言につきます。これからの学校で色々なタイプの方々の良いところの活かし方を深めたいと存じます。
【橘香織さん】
最初のペアワークでは、夫との関係をワークするつもりでしたが、相手の方が先にお母さんとの関係をワークされたことで、自分の母との関係に気づき、涙が出てしまいました。母とは、あまり問題がない、と今まで思い込みがあったのかもしれません。
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深く自分を見つめる時間がもてて、よかったです。 |
| ワークショップ後、自分がとてもいいエネルギーに満たされていることに気づきました。話から得た気づきや素晴らしいシェア、エクササイズの効果などのおかげだと思います。 |
| コミュニケーションにおける各タイプの特徴が改めてクローズアップされ、いい学びになりました。 |
バイロン・ケイティ・ワークは、新鮮な体験でした。対人関係について実際に取り組む具体的な方法を紹介してもらえてよかった。
相手の中に見ていた否定的な側面は自分の中に実はあるもので、それがいい関係を妨げる要因になっていたことに気づきました。
バイロン・ケイティ・ワークは、思っていたよりもリラックスできる経験でした。頭(思考)がゆるんで、体がゆるむというか。
「問題や課題に対する3つの態度」
▼ 2011年 6/26(日)
態度のちがいを知ることにより、自己理解がまた一歩深まった気がします。ワークであるがままに自己を表現することにより、(他の人の表現のしかたを見ることにより)、ハーモニクスを知っていることがとても役に立つと感じました。 |
各タイプの方から直接感じとることができるのが、とても楽しみです。今まで影響をうけてきた人たちとの関わりを、もう一度みつめ直すことができそうです。 |
自分と同じタイプの方、異なるタイプの方がどのように感じているのかを知ることができてとても興味深かったです。夢のワークもとても楽しく参加できました。 |
▼ 2010年 6/27(日)
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ハーモニクスのチームワークが楽しかったです。私自身、チームのメンバーによっては、変なリーダーシップモードに入ってしまうのですが、自然体で関われ、皆で創り上げたという実感があります。この様に全員がその場に応じてリーダーシップを発揮 するチームが理想だな、夢の組織だなと思いました。 【田子千鶴子さん】 |
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とても良かったです。ハーモニクスについても、わかりやすかったです。前にやったグループワークよりもスムーズで、びっくりしました。とても楽しかったです。皆が要所要所でリーダーをしていました。 【山口昌子さん】 |
グループワークでその場その場でリーダーシップを発揮できる状況が創り出せたことを体感した。個人を活かし、組織を活かすことの1つのエネルギーになると感じました。活用していきます。
今回は1日だけのワークショップでしたが、内容が濃くてよかった。
自分らしくいることができ、楽しく学べました。家に帰ってからもその感覚が持続しています。学ぶことの楽しさを思い出しました。
グループワークの作業では、それぞれのタイプの特徴がはっきりわかり、自分の役割も見えてきました。自分のタイプを知っていることがいかに有効か、改めて感じさせられました。
今までのエニアグラムについての疑問が解消されました。
グループワークは最高に楽しく、学びが多かったです。
2回目の受講だったので、理解を深めることができました。また、各タイプの方が率直にご自身のことを語られていて、とても勉強になりました。
月例ワークショップに参加し続けることは、自己探求のサポートになることを改めて実感しました。あえて自分の内面を見ていくには、やはり他者の存在がとても助けになります。
「本能タイプ(タイプ8・9・1)」
▼ 2011年 7/31(日)
本能タイプの方の生の話をきくことができ、またビデオも含めて、いろいろと感じることができたのでとても良かった。感動しました。 |
各タイプの本質の美しさや素晴らしさ、そして1人1人の存在とその輝きを尊重し、出会う人々の中にその輝きを発見する。これがまさにエニアグラムを学ぶ目的と理解しました。この点をしっかりと確認して腹におさめることが出来て本当に嬉しいです。繰り返し聞くことでほっとします。各タイプの質問のところで、質問の時間を”次のワークの関係上大体10分ぐらい”とはじめに言っておくといいかなあと思いました。 |
映像の効果的な活用や具体的なタイプの紹介が役立ちました。タイプの理解がすこしすすみました。 |
タイプ1への接し方が分かった。 |
【過去の人間関係について】彼女はたぶん8のタイプだと感じます。その彼女のかわいい部分を受けとめられなかったのはこちらだったのかと気付きました。胸のつかえが1つなくなり、スッキリしましたし、連絡してみようかという気にもなりました。小さなことでも気付くということがいかに大切であるかをあらためて感じました。いろんな気付きのきっかけをいただいていることに感謝します。タイプの違いを理解するために、とても必要なワークショップだと感じました。次回もとても楽しみです。 |
▼ 2010年 7/25(日)
実際の方々のお話を伺えて勉強になりました。数名で話している様子(タイプ9)等おもしろかったです。
【石上裕美子さん】
やはり、リアルにそのtypeの方の話を聴くことは学びになります。
【斎藤めぐみさん】
自分の周りで、自分と同じ(と思われる)タイプ9の人に出会えなかったため、今日はとても楽しみにしていました。実際にタイプ9W8の方のお話を聞き、予想していた以上に共感できたことは、本当に良い体験でした。
同じ本能タイプでも、タイプによってこんなにも違うということを目の当りにすることができました。感じていることが自分と大分違うことも分かりました。
自分の中にあるタイプ8・9・1のイメージと、実際のタイプ8・9・1にGapがあることに気付けました。やはり、実際の人をみないとわからないなと思えてよかったです。
8・9・1の人をみて、深いその人の世界をみれて、共感できたり、ちがいをかんじれた。又、ノンバーバルな部分も感じとれて、3タイプの人いたのでちがいもみれてよかった。
いかに人の気質が異なるかを体感しました。これまで、自分はものの見方が違う人たちのことを誤解してきたような気がします。
本能タイプの「直観」というのがどんな感じか、よくわかった。
本能タイプの人の体感覚は、人間関係やものごとへの対応にとって大事だと思いました。
面白かったです。さすが実例は迫力があります。
各タイプの世界に入っていけるのはとても楽しいです。時間がもっとあればと思いました。
プレゼンターの方が毎年、変化・成長しているので、お話の内容がとても新鮮で、新たな学びがありました。
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本能タイプの回では、直接各タイプの方から話を伺うという貴重な経験をさせていただき、改めてエニアグラムが、個人的かつ普遍的なシステムであることを感じ、驚かされました。個人的には、今まで自分のタイプの記述に「?」と思ってきた箇所について、体験的な説明が得られ、行動が違っても動機は同じなんだなあ、と共感しました。また、ウイングについても気づくことが多く、ウイングや本能のヴァリエーションの影響もまた、これからもっと勉強していきたいところです。 |
「フィーリング・タイプ(タイプ2・3・4)」
▼ 2011年 8/21(日)
伝わる、伝える手段が言葉でなくてもよい、それでも通じあえることを感じた一日でした。内面に奥深くふみこんだプレゼンに感謝しています。 【棟方あさのさん 】 |
言葉ではなく感じるものがありました。あたたかい感じになりました。 |
タイプによる違いがはっきり分かったのが良かったです。それぞれの特徴がプレゼンに出ていておもしろかったです。 【髙田かおりさん】 |
他者の理解を通じて自己理解が深まった気がします(他者と自分とは違うということ)。次回の思考タイプの月例ワークショップを楽しみにしています。 |
よし子さんの言う「一人一人の存在の色合いの違い、香りの違い」を受け取ることができて嬉しいワークでした。同じタイプでもウイングが違うと、違うタイプのプレゼンを聞いているような感覚があり、そこに本能のバリエーションが入って、本当にエニアグラムはきめ細かいなと感じました。どのタイプも必死で生きていることがよくわかりました。 |
マザー・テレサのプリント有難いです。見失っていたものを取り戻した感じです。プリントを頂けましたこと、お心遣いに感謝です。タイプ2の方のプレゼンは自分と同じタイプだからこそわかる、心の奥底にある人に決して見せたくないものを明らかにしていくので心がざわつきました。”過去の傷”のかさぶたをはがされるような感覚にとらわれました。これは私の問題です。自己防衛本能が強いなあと思いました。 |
自分らしさをそのまま表現することのすばらしさを、今回も感じることができました。感じたままに表現することのこわさを知ったのはいつ頃だったのだろう…と振り返っています。自分に正直に、素直に生きたいと、あらためて感じました。次回もとても楽しみです。 |
自分と異なるタイプの話の中でも、自分に通じる点があり、その点は新たな発見だった。長いプレゼンテーションの中で、それぞれの方の過去が影響していることも理解に役立った。 |
▼ 2010年 8/29(日)
フィーリングタイプの皆様のプレゼンテーションから、やさしくて、純粋で、美しいエネルギーを感じました。また、ハートは限りなく自由であることに心が共鳴しました。
【白石菜穂子さん】
各プレゼンターの存在感と率直な自己開示により、タイプの深さに触れることができました。
ハートセンターの方のプレゼンテーションの場であったためか、よいムードに包まれて気持ちよく過ごした1日でした。
タイプを超えた人の可能性や輝きに感動しました。毎年お会いするプレゼンターの方の変化や広がりに心を打たれ、刺激(愛かな〜)を受けました。
【齋藤めぐみ】
2〜4typeの方々の雰囲気を感じました。もっと会話しながら聞いてみたいです。
さすがタイプ本人のお話は貴重で興味深かったです。
本当にいろんな人がいるのだということがわかったし、視野が広がりました。
同じプレゼンターの方であっても、毎年、パワーアップされているのが魅力的です。
ハートセンターの意味がわかりました。プレゼンターの方が深く学んでいることに感銘を受けました。
毎回ですが、タイプのプレゼンテーションは、言葉を超えた存在感が伝わってきます。今回はとくに心がふるえ、胸がいっぱいになりました。
どんな体験であっても、自分の気持ちをそのままに受けとめる心の余裕があった方が、性格の衝動にもっていかれず、よい結果につながるのだということを改めて認識できました。
違うタイプであっても、自分を掘り下げていくと普遍的なところでつながり、共感できるのだと思いました。
「思考タイプ(タイプ5・6・7)」
▼ 2011年 9/25(日)
| 2年位前から感じていた、なぜそうするのだろう…という数人の人に対する疑問が一気に解消された気がして、とてもスッキリできました。ありがとうございます。プレゼンターの方、質問をしてくださった方、参加したみなさんに感謝、感謝です。今回は特に感動して、体温が高くなった気がしました。次回も楽しみにしています。 |
それぞれのタイプの人から生の話が聞けるというのは、思った以上に新鮮で気づきが多かったです。
皆さんがオープンマインドで語ってくださって、響くものがあり、とても感動しました。
| 本気の集まりで本当に楽しかった。プレゼンターの方々が輝いていて聴く方も話に入りこんでいました。思考センターの静けさとは「晴れ渡った青空のようなもの」という言葉にタイプ本来の姿をイメージすることができてよかったです。プレゼンターの方々の繊細な自己開示に刺激を受けました。私も自分自身のあり方がわかったような気がしています。こうした場に参加できましたこと、とても有難く幸せを感じます。バイロン・ケイティ方式で事実確認し、エニアグラムでその傾向を理解した上で、あるがままのお互いを認めれば、平和なんですヨネ。 |
有名人の紹介のビデオが昨年と違うもので、参考になりました。 【田中文恵さん】 <C+Fからのコメント> 毎年、できるだけ違うビデオを取り上げたいと考えていますが、ふだんから常にそのタイプの本質を表す映像を探していても、数が限られているため、質の高さで選択すると、同じビデオになることもあります。また、初めて受講される方が多いため、これは是非見ていただきたいと思うものを優先すると、同じビデオになってしまうことがあります。また、同じビデオでも、繰り返し見ることによって、理解が深まることもあります。今後もなるべく違うビデオになるよう、努力しますが、ご理解いただけると助かります。 |
| 自分との相違点を思いうかべながら参加することができ、充実していました。 |
| タイプ6の両極性のはば広さについて、お話を通して感じることができました。タイプ6の内面のくるしみも少し理解できたような気がします。 |
| タイプ6の違った側面が見れて良かった。多様性を感じられる、両極性という豊かさ、良い面を活かせれるように、意識したいと思いました。 |
| タイプ、実際の人から語っていただき、わかりやすかったです。同じタイプでもずいぶん感じが違うのだなあというのが、今日の一番の収穫でした。 |
▼ 2010年 9/26(日)
実際に各タイプの方々のお話しをきいて、理解が深まったと思います。本能、フィーリングについても来年可能なら参加したいと思います。
プレゼンターの話の内容が素晴らしかった。タイプの輝きが伝わってきて、感動しました。
対人関係における具体的な問題解決のヒントがたくさん得られた。
同じ思考センターでもタイプによって印象が違いました。また、どのタイプの方も高速回転して考えていると感じました。
同じ思考タイプであっても、そして同じ人間であっても、いかに多様かということ、そして多様であることの素晴らしさを感じました。
具体的な有名人の例を映像で見られる時間があり、分かりやすい。
|
全体的な流れやプレゼンターの方々はすばらしかったと思います。もっと合間に双方向にコミュニケーションしたり、他のtypeとの比較など(誤認しやすいタイプとの見分けとか。)の話があるとよかったと思います。
【斎藤めぐみさん】 <C+Fからのコメント> ご提案ありがとうございます。限られた時間の中ですが、より双方向のコミュニケーションとなるよう、工夫したいと思います。誤認しやすいタイプについては、時間の関係上、具体的にお話していませんが、次回月例(マンスリー)11/28の回で詳しく扱いますので、よろしければ、ぜひご参加下さい。 |
思考タイプの雰囲気を感じられた。言葉が多く、脳みそが鍛えられました。ありがとうございました。
【石上裕美子さん】
思考タイプの言葉に対する意識(情報の認識の仕方)が若干わかり、参考になりました。
全タイプのプレゼンテーションに参加してみて、自分のタイプを確信することができました。また、自分のタイプの本質に触れることができて、よかったです。
前回のフィーリング・タイプとの違いが興味深かった。
前回よりもさらに充実した内容となっていました。また、次回が楽しみです。
盛りだくさんの内容で、学ぶことが多かったです。
自分自身も思考タイプだが、自分を見つめ直すのにいい機会となった。改めて、同じ思考タイプだと話がわかりやすく、居心地がよかった。
各タイプの人に直接聞けるので、とても参考になりました。
各タイプの人が率直に話していただけるのが、ありがたかったです。
| 思考タイプの方は、説明や例などの情報量が多い傾向があるように感じました。そのため、自分も思考タイプですが、早口で話すと、情報量が多すぎ、相手が受け止めきれなかったり、聞きにくい可能性があるということを認識しました。大事なことを伝えるときは、ひとつひとつの言葉を味わいながら発信したいと思います。 |
「性格タイプの見分け方 1」
▼ 2011年 11/26(土)
エッセンスワーク、歩くワークを体験でき、シェアできて面白かったです。大好きなワークですが緊張を感じ、「今ここ」の感覚で、緊張が薄まるのを感じました。より各タイプに詳しくなり、よりタイプにこだわらない姿勢をいい意味でとれるようになり、よかったです。参加するたびに、より充実していくワークショップの内容を体験でき、心から感謝しております。 【阪井芙美さん】 |
タイプの判別は人を分けるためではなく、自分を探求するためにある。ほんとうの自由を感じるためにある。と実感できました。 【棟方あさのさん】 |
ライブでの「今ここ」の「目の前の方」の状態を味わうことができた点が大きかったです。また「断定をしない」というあり様がとても自然で正にあるがままを受け入れる体験となりました。 |
わかったつもりになっていたけど、わかっていなかったことがたくさんありました。 【田中美奈さん】 |
映像を再度見ることでタイプの特性の理解を深めることが出来た。ワークがいくつかあり、他者のフィードバックを聞くことは自己探求のよいきっかけになりました。 |
ビデオでいろいろなタイプを並べて見られたのが興味深かったです。 【島崎真由子さん】 |
歩くワークでは、自分の気がついていない体のクセや人との距離の取り方などをフィードバックとして聞くことができました。タイプのビデオやインタビューに輝きを感じました。 【太田聖治さん】 |
久しぶりに参加してエニアの楽しさを再確認した。楽しい企画ありがとうございます。 【山本正和さん】 |
2日間を通じて、その人がかもし出す雰囲気を感じ取るワークや、夢で見た場面をモチーフにストーリーを描くワークなど、言葉によらない感覚や比喩を使った探求がとても心にひびきました。私はエニアグラムのおかげで、「誰にでも、人生に必要なものは始めから与えられている」ということが分かるようになりましたが、今回のワークであらためてそれを実感することができました。その場にいらっしゃる方に前で話していただくのは、やはりインパクトがありますし、聞く側としても、その方に対して自然に出てくるrespectの気持ちが、より探求を深めてくれるように感じます。 【市川直子さん】 *2日間を通じてのご感想です。 |
▼ 2010年 11/27(土)
エニアグラムの全体像がつかめて、すばらしいセミナーでした。 立体的なエニアグラムを理解できました。
【畑中映理子さん】
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今回は特にいろいろな気付きがありました。 「やさしく見える」と言われたこと 人を意識するあまり人を見ずに歩いていたこと 緊張にとても焦点を当てていたこと(周囲からはそう見えない そうですが) などが特に印象に残りました。
思い切ってインタビューのボランディアをさせていただいてとてもよかったです。内面のさらなる気付きが多かっただけでなく、ボラ ンティアに手を上げることができた勇気ある(?)自分に満足でき ました。ありがとうございました。 |
行動を観る(現象を観る)ということの意味が少し分かりまし た。特に無意識の行動に現れやすいのかもしれないと思いました。
話だけでなくワークも行うので楽しくうけることができました。
内容が濃く、素晴らしかったです。
通常、タイプ判別というと、枠に入れるイメージがありますが、本質の輝きに触れるという考え方が紹介され、実践もあったので、よかったです。
初めての参加でしたが、説明がわかりやすく、大変役立ちました。
タイプ判別のためのインタビューをしていただけて、自分だけで考えるよりもよくわかり、腑に落ちて、すっきりしました。
実際のインタビューは、とてもわかりやすいです。
面白かったです。タイプの見方について、幅が広がりました。
印象だけによるのではなく、検証することの大切さを知りました。
「性格タイプの見分け方 2」
▼ 2011年 11/27(日)
タイプの探求は実際行動をみること、ノンバーバルな側面ふくめて現実を見るちからが不可欠とあらためて感じました。タイプ判別は自己探求、本来の輝きに触れるためのもので、他人のタイプ判別をもしお手伝いするのなら、相手から同意を得られた上で、立ち会う、ともに探求する姿勢が不可欠と思いました。 【棟方あさのさん】 |
一人一人の方のナマの情報、その方から発せられるもの、言葉が、自分の探求の学びになりました。逆に概念的なものを「言葉」で理解する限界も感じました。 |
非常にタイプ分けを分かりやすく教えてもらった。毎回楽しいワークショップをありがとうございます。 【山本正和さん】 |
自己探求のための気づきがいくつかありました。超自我のメッセージを超えれるように自分の内面を信じていきたいと思います。 【武田行子さん】 |
2日間を通じて、その人がかもし出す雰囲気を感じ取るワークや、夢で見た場面をモチーフにストーリーを描くワークなど、言葉によらない感覚や比喩を使った探求がとても心にひびきました。私はエニアグラムのおかげで、「誰にでも、人生に必要なものは始めから与えられている」ということが分かるようになりましたが、今回のワークであらためてそれを実感することができました。その場にいらっしゃる方に前で話していただくのは、やはりインパクトがありますし、聞く側としても、その方に対して自然に出てくるrespectの気持ちが、より探求を深めてくれるように感じます。 【市川直子さん】 *2日間を通じてのご感想です。 |
▼ 2010年 11/28(日)
実在の人物で紹介していただけて非常にわかりやすかったで す。
【田中文恵さん】
タイプ判別だけではなく全体の復習もできた。
【佐々木徹さん】
| ビデオで視覚的かつ具体的にタイプ別の特徴を知ることができ た。しかもビデオ教材が身近な素材が多かったので、日常により生 かせそうな気がする。 |
いつも楽しんで参加させて頂いています。今回は映像での分析が 中心で、本で勉強するより、より各タイプの違いがリアルに感じら れました。ありがとうございました。
ビデオを使っての実際の人物の映像を目にしての検証は、各タイプのニュアンスのようなものがより捉えやすく、おもしろかったです。
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先週末の「タイプ判別のワークショップ」ですが、 2日という十分な時間と、多角的アプローチによる充実した内容の素晴らしいワークショップだったと思いました。
タイプ判別(や各人のエッセンス)へのアプローチが、 1.『理論の詳しい説明』による "頭での理解" 2.『体験的エクセサイス』による "ハートと身体で感じ取る" 3.『ビデオ』による「言葉+ビジュアル+雰囲気」を実際の人物から "リアルに体験・観察する"という、多角的でバラエティに富んだものであったため、受講者を飽きさせることなくタイプ理解への学びに繋がったと思いました。
どのアプローチも、エニアを学び始めて間もない人にも分かりやすく、消化・吸収しやすい内容だったと思いますし、同時に、すで何年か学んでいる私自身にとっても 改めて理解を修正したり深めたりできる良いチャンスでもありました。
『理論』『体験的ワーク』『ビデオ』による判別の学び方は、「印象」や「雰囲気」のみに頼ることのない、根拠ある判別が 学べるとても良い手法だと思いました。
そして今回もまたつくづく実感したのは、C+Fのワークショップはその内容が常に進化・深化しているということ。 何度同じテーマの回に参加しても、その度に「改めて深く学んでいる」という充実感と「更によく分かった!」という新たな発見の感覚があります。
"昨年の私とは違う私"が、 "昨年より進化・深化したワークショップ" で 更なる学びを深められていることに喜びを感じています。 【Y.Y.さん】 * 「性格タイプの見分け方1、2」両方受講されてのご感想です。 |
「エニアグラムを日常で活かすために〜カウンセリング・マインド」
▼ 2011年 12/10(土)
傾聴で「内容」「気持ち」「存在」をきく。この「存在」が入ることに聴くことの可能性を実感しました。特別な機会でなくても、いつでもできることですね。 【棟方あさのさん】 |
話を心から聴いていただけることができ、大変素晴しい体験でした。ペアになった方が、私の心の奥でひっかかっていたことを思い出させてくださり、ご縁を感じました。フィードバックの大切さを学びました。バイロン・ケイティ・ワークのデモンストレーションのように、カウンセリングのデモンストレーションを拝見し、質問の効果的な方法を学びたいと感じました。プレゼンスを分かち合えること、心より感謝しております。 【阪井芙美さん】 |
シェアリングサークルで自分のテーマを取り上げていただき、たくさんの気づきがありました。"話す"ことの大切さもわかりました。とても楽しかったです。HPだと固いイメージで"学び"の印象が強く、ついていけるか不安でしたが、全く違っていて心自由にワークに取り組めました。 【中澤裕子さん】 |
| 傾聴、カウンセリングマインドは、聴く相手(話し手)の方から自分への学びをプレゼントされている何よりの機会だと感じました。この場に居合わせたことが貴重な体験だと思います。 |
| "聴く"ことがコミュニケーションで重要なことである。一番効いた言葉でした。いくつかの書籍をご紹介いただいたので、この正月に読んでみたいと思っています。ご紹介有難うございました。エニアグラムを学び、ストレス耐性もより強くなったと思っています。これからも継続的に学んでいきたいので、来年も宜しくお願い致します。 |
| 聴くということの大切さをあらためて学ぶことが出来て良かったです。一緒にいることで安心感を与えることが出来るような存在になりたいと思っています。そのために、とても役に立つ内容で、うれしくなりました。シェアリングサークル中、家族との関わりの状況がフラッシュバックして、言葉になりずらくて、質問をすることも体験を話すこともできませんでした。最後に渡すためのメッセージを書くときは、ヒザと腕がガクガクして書くのが大変でした。深い部分でものすごく感じていたと思います。とても良い体験でした。いつも気付きのある楽しいワークショップをありがとうございます。バイロン・ケイティ・ワークは、来年からはじめたいと思っています。 |
▼ 2010年 12/11(土)
大変充実した時間でした。とくにシェアリング・サークルは、心に残りました。
頭でわかっていてもアドバイスしそうになる自分に気づくことができて、よかったです。
とても貴重な経験で、大きな愛を感じる場でした。
人と関わる上で大切なことを共有させていただき、ありがたかったです。
ワークショップ(月例ほか)に参加して(2009年以前)
エニアグラムを通して様々な角度からワークを行うのはなかなか面白いと思います。今後もいろいろなワークを楽しみにしています。
本当にいろいろなタイプの人がいて、面白かった。それぞれの参加者の方の自己開示が、自分にとって貴重な体験でした。ひゃ~ こんな考え方もあるのねと... ただただびっくり!!
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自分の(と思う)タイプだけでなく、他のタイプも知ることができ、しかも深い感動的なレベルで知ることができたのでよかったです。久しぶりに純粋な気持ちに触れることができて、リフレッシュできました。また、エネルギーをいただきました。これからも素晴らしいワークショップを開催して下さいますようお願い致します。 |
具体的にタイプの方にアドバイスをもらえるのがとてもよい。また、自分を本当に素直に出せる大切な時間です。
本音で語りあえて安心な場だと感じます。また目からウロコがおちました。
大変楽しく、有意義で、心のこもったワークショップでした。
毎回、沢山の気づきをさせて頂き、嬉しく思っています。自分ではわからなかった自分を、仲間の力も借りながら見ることができて、幸せな一日でした。
昨年も同じテーマのワークショップを受けましたが、新しい発見がいくつもありました。それぞれのタイプの光と影の両方を感じることができてとても有意義でした。
特に、ビデオを使っての実際の人物の映像を目にしての検証は、各タイプのニュアンスのようなものがより捉えやすく、おもしろかったです
その人特有のタイプの雰囲気、話し方など実際に見ることが出来て良かった。
自分と違うのだという事が理解できれば、相手を受け入れられるものだなーと実感しています。相手との違いが、個性というか、その人らしさであることってとても大切ですね。
今回は、タイプ5、タイプ6、タイプ7共に大変内容の濃いプレゼンテーションでした。特に、プレゼンターの方々が、自分自身と真摯に向き合い、探求しつづけている姿勢と、そのプロセスや内側にあるものをわかりやすく豊かに表現できることに深い感銘を受けました。
各タイプからの周到な説明とシェアがあり、実感のある理解を得ました。音楽(*)もよかったです。 *各タイプの資質やテーマを表現した音楽。
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ワークの中で経験できた、自分自身の状態に対する感覚はとても新鮮なものでした。それは、より身体を伴った感覚・体感のようなもので、自分が普段いかに頭をとおして世界とかかわっているのかを、改めて実感するとともに、自分の世界とのかかわり方が、昔とは違ったものに変化してきているように思えたのは、なかなか嬉しいことであります。また、同じくこのワークの体験の中で、タイプが持つダイナミクスのような感覚を感じました。これはちょっとした驚きで、今まで自分が持っていたエニアに対する感覚とは全く異なる、もっとリアルで生き生きとしてダイナミックな全体性がそこにはあったように感じています。他にも発見は続きそうで、またこれからが楽しみです。 |
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同じタイプの人とのワークを体験でき、客観的に自分の反応を眺めるいい機会となりました。同時に、同じタイプでも様々な面があることも感じ、ますますエニアグラムがただの性格タイプ分けではない、と思うようになりました。反応的になりやすくなるときに気づくためにも、常に客観的に自分を捉える視点を持てるような努力が必要だと、しみじみ感じました。 |
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