エニアグラム月例ワークショップ

性格タイプの見分け方2

2017年 10/29(日)東京 ▼ スケジュールはこちら

2018年 12/16(日)東京

 

 

「性格タイプの見分け方をさらに掘り下げ、詳しく学びます」

タイプ診断の能力をさらに磨くために、タイプ判別インタビューや映像分析などのタイプ診断の実践を行ないます。また、リソ&ハドソンによるタイプ判別テストの解釈のしかたや活用方法、混同しやすいタイプについても詳しく解説します。

 

 

講座の一部をご紹介

【混同しやすいタイプ】

■タイプ1とタイプ6の例

タイプ6がタイプ1と思うケースが多く、その逆はあまりありません。1と6は共通点が多く、どちらも、「~すべき」と考え、手順を大事にしたり、筋を通します。ただし、タイプ1が筋を通したがるのは、そうしないと、ものごとがうまく機能しないという合理的な理由からであり、タイプ6は、筋が通っていないと、不安になるからです。タイプ1にとり、不安という感覚は身近なものではありません。(不安を感じることは、不快感につながります。)また、タイプ1は自分自身の腹の感覚を信じるのに対し、6は自分の外に信頼できるものを求めます。

 

ワークショップに参加された方の声へ 

 

スケジュール

御茶ノ水  

2017年 10/29(日)

場所   連合会館(東京都千代田区、御茶ノ水)
時間   10:00 〜 17:00
定員   30名程度
参加費   一般=12,000円(税込)
C+Fエニアグラム・トレーニングを修了された方=6,000円(税込)
講師  

ティム・マクリーン(米国エニアグラム研究所公認講師) 
高岡よし子(米国エニアグラム研究所認定ファシリテーター)

  ▼ 例えば、以下のような方々にご参加いただいています。


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